よくある質問
実際の指導例
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概要
よくある質問
受験生母の声
検定の利点
実際の指導例
小学生コース
たくさんの文章を読むことによって読解力を身につけます。生徒のレベルに合わせて指導。
中学受験コース
2教科4教科どちらにも対応。学年の途中から受験のための学習開始も可能です。
中学生コース
英語・数学を中心に5教科の学習をします。定期試験対策もばっちりです。
わくわく速読ゼミ
本が大好きになるコースです。たくさん本を読み、読解力が向上します。
追加選択コース
当塾は、英検・漢検・数検の準会場認定校です。当塾で検定を受検できます。
 
 中学1年生の指導例
小学校の算数がしっかりと身についていなかったAさんは、数学が苦手でした。まず小学校の四則計算、小数・分数の復習から始めました。その後、中学の正負の数に入りました。マイナスという新しい考え方が入ってきたので、Aさんは混乱していました。そこで、マイナスの有る計算のしくみを絵に描いて説明しました。その上で、符号の規則、かっこのはずしかたを覚えました。文字式は、掛け算は×をとる、割り算は分数にするという決まりを頭にいれて、基本をマスターしました。さらに、小学校の速さ、濃度、円の公式を復習して、過去問を5年分満点になるまで繰り返しました。英語は、教科書の対訳ノートを作り直して、単語・熟語・文法のおさらいをしました。e動詞・一般動詞などの文法事項を復習して、過去問を解き、間違えた問題には再度挑戦し、すべて頭に入るまで繰り返しました。その結果、数学50点満点、英語45点をマークする事が出来ました。
数学が苦手だった1年生Aさんは、正負の数の計算の復習からはじめました。 どの場合が+になって、どの場合が−になるのかで悩んでいました。 数直線をかいて、目で見てわかるようにして説明すると、納得できました。 問題練習をくりかえした後に、正負の数の問題を解くと全問正解し、Aさんは練習の必要性をよく理解しました。 次に、文字と式の文章題を学習しました、紙に書かずに頭の中で考えて間違えていたので、問題用紙の余白に途中の式などを書きながら考えるように指導すると、正しく解けるようになりました。
英語は、問題の大半が学校の教科書レベルの「会話文」を題材に出題されます。Aさんは穴埋め問題はすんなりとできましたが、並べ替え問題があいまいでした。そこで、英語の文章の語順を日本語との違いに気をつけながら、ていねいに説明して、問題練習を繰り返し行いました。つぎに、教科書の試験範囲の対訳ノートを、単語や語順に注目して作りました。
Aさんはまだ試験に慣れておらず、学校の定期試験にも、対策に時間をかけずに本番を迎えていたそうです。今回、川診対策で3年分の過去問をくりかえし練習した結果、試験に対する不安もなく受けられたと喜んでいました。川診の結果は、50点満点中、数学45点、英語50点でした。
 数学が苦手だった1年生Aさんは、正負の数の計算の復習からはじめました。 どの場合が+になって、どの場合が−になるのかで悩んでいました。 数直線をかいて、目で見てわかるようにして説明すると、納得できました。 問題練習をくりかえした後に、正負の数の問題を解くと全問正解し、Aさんは練習の必要性をよく理解しました。 次に、文字と式の文章題を学習しました、紙に書かずに頭の中で考えて間違えていたので、問題用紙の余白に途中の式などを書きながら考えるように指導すると、正しく解けるようになりました。
英語は、問題の大半が学校の教科書レベルの「会話文」を題材に出題されます。Aさんは穴埋め問題はすんなりとできましたが、並べ替え問題があいまいでした。そこで、英語の文章の語順を日本語との違いに気をつけながら、ていねいに説明して、問題練習を繰り返し行いました。つぎに、教科書の試験範囲の対訳ノートを、単語や語順に注目して作りました。
Aさんはまだ試験に慣れておらず、学校の定期試験にも、対策に時間をかけずに本番を迎えていたそうです。今回、川診対策で3年分の過去問をくりかえし練習した結果、試験に対する不安もなく受けられたと喜んでいました。川診の結果は、50点満点中、数学45点、英語50点でした。
 中学1年生B君は、サッカーが得意でクラブチームに所属して活躍していました。しかし学校の5教科の成績はほとんど2、サッカーの強豪校への進学を考え始めたB君は、このままではいけないと考え、3月から入塾しました。B君は努力を惜しまず学習するタイプでしたが、なぜか定期試験では点数が取れないということでした。詳しく話を聞くと、それまで通っていた塾では先生に頼りきって、自分の手で問題を解かず、理解できた気になっていた事が原因だとわかりました。そこで、1年生の最初から自分の力で問題を解くよう指導しました。数学の文字と式、方程式に進んだところで、「方程式ってなんのためにあるんだろう」と質問してきたので、「わからない数はとりあえず文字で表して式を作り、その文字の正体を見つけるのが方程式だよ」と話すと、「なるほど」と興味を持ったようでした。B君はなんにでも興味を持ち、わからないことは調べなければ気がすまないタイプだったので、2年生になって、数学と理科の成績を中心に、飛躍的に成績が伸びました。今ではサッカーと勉強を両立して、がんばっています。
 Aさんは、「中学生になると勉強が難しくなるのでそろそろ塾に行こうかな」と、フロントに来ました。中学生になると英語が始まるので、英語の学習からはじめました、最初はアルファベットの大文字、小文字を、見本を見ながら書いて練習して覚えました、bとd、pとqを間違えていたので、「bとdはbedという単語で覚えよう、ベッドの形をしているね。pは大文字のPと似ているね。」と説明すると、その後は1度も間違えませんでした。数学も予習からはじめました。マイナスの数はすぐに理解できましたが、「+3減少する」を「−3増加する」などに言い換える問題でつまづきました、「マイナスというのは反対という意味もあるね」「反対の反対は元通りだね」と数直線や具体的な例など数多く示しながら説明すると、少しずつ出来るようになりました。Aさんは小学校のときは、算数は嫌いな教科でしたが、中学に入って数学が出来るようになり、数学も好きな教科になりました。
 A君は前月まで他塾に通っていました。定期試験対策では教科書準拠の問題集をやり、過去問を最後の仕上げに解いていたそうです。試験の点数を尋ねると、「全部半分位。」とA君。時間をかけたつもりなのにがっかりしたようでした。「どんな感じで解いたの?」と、尋ねるとA君は、「解いて採点した。」と答えました。そこで、教材は間違っていないがやり方に問題があったことを説明し、答えを直接書き込まず、別のノートに余白を残して書く、採点は必ず赤ペンで、間違えた問題は、ミス原因・正解・正解である理由を余白にまとめる、同じ問題を満点になるまで繰り返す。というやり方を勧めました。慣れてくると1回終わるごとに「半分も間違えた」、「あと3問で満点、次は満点を取るぞ!」、「ついにパーフェクト達成!」等コメントを書いて楽しそうに勉強を続けました。後日、学年末の数学で満点を取りました。誰よりもA君自身が一番驚いていました。
 B君は、計算や方程式は得意でしたが、文章問題や図形でつまずいていました、図形は立体的な図の読みとりや描くことが苦手で、理解できていないようでした。厚紙や鉛筆を平面や直線に見立てて、目の前で説明すると「平面に垂直な直線」などの意味が良く理解できました。空間図形は一度理解さえしてしまえば簡単なところなので、数多く練習問題をこなしました。文章問題は「速さや道のりがでてくるとごちゃごちゃしてわからない」ということだったので、図を描いて速さ、道のり、時間を全部書きこむように指導しました、B君は計算が得意なので途中式などを書きたがらず、最初は面倒くさがりましたが、結局はこのほうが速く解けて見直しもしやすいことに気がついて、自分から書くようになりました。B君はその後2年生になってからも、数学や理科できちんと途中式などを書く習慣が身に付き、提出物や定期試験で高得点を取り、成績は5をキープしています。
 Aさんは中学校進学準備のため、フロントに来ました。算数が苦手で、分数のところで分からなくなっていました。仮分数を帯分数に直す問題を10問出すと、7問正解しました。分からないのではなく、割り算の習熟度に原因がありました。そこで、余りのある2桁÷1桁の計算を100問づつ毎日宿題に出しました。初めは20分以上かかっていましたが、4日目には10分を切りました。
 また、計算の規則があいまいだったので、「手書きの参考書」を作ってもらいました。@字は大きく、1行空きで書く。A左ページに例題と解説、右ページに類題と詳しい途中式。B参考書の丸写しはしない。の3点に気をつけました。計算の順番、小数の四則筆算、分数の四則筆算、小数・分数の変換を1単元づつ、終わらなかった部分は宿題にしました。「目に見える」形にする事で、知識の整理ができました。その後、Aさんは定期テスト2週間前から「試験範囲のまとめノート」作りをしています。
 Aさんはお友達の紹介で中間試験対策に来ました。「数学が難しくて、問題を解くといつも間違えちゃう」ということでした。見ると、部分部分の計算は出来ていますが、途中式を正しく書けていないので、最後のところで答えが違っていました。そこで、「=の記号は同じものをむすばないといけないよ」「問題の式の下に途中式を書くと見やすいよ」と説明し、丁寧に解いてみせました。その後で、同じように自分で問題を解いてもらいました。Aさんは、最初は「面倒くさいなあ」と言っていましたが、実際に正解すると「できるようになった!」と喜んでいました。問題を数多く解いて確実に身に付けることが大切ですので、宿題も毎回出しました。試験までに1000題以上練習し、中間試験では92点を取ることができました。
 Aさんは、数学の正負の数の計算までは良く出来ていましたが、文字と式に入ってからわからなくなり、夏休み後の学校の授業が不安になったそうです。そこで、フロントの夏期講習を受講しました。文字式の説明をすると、Aさんが「中学の数学って何でこんなややこしくて難しいことをするのかな?」と聞いてきたので、「数学ではわからないものはとりあえず文字で書いておくんだよ」「文字式では×÷がたくさんでてくるから、こんな書き方をするんだよ」などと話すと、「そういうことなんだ」とより良く理解できるようになりました。その後で、基本問題を解いてもらうと、まだ細かい間違いがいくつかあったので、説明して繰り返し練習しました。完全に出来るようになった後も毎日練習し、Aさんはクラスで誰よりも速く問題が解けるようになったと喜んで報告してくれました。
 数学が苦手だった1年生Aさんは、正負の数の計算の復習からはじめました。 どの場合が+になって、どの場合が−になるのかで悩んでいました。 数直線をかいて、目で見てわかるようにして説明すると、納得できました。 問題練習をくりかえした後に、正負の数の問題を解くと全問正解し、Aさんは練習の必要性をよく理解しました。 次に、文字と式の文章題を学習しました、紙に書かずに頭の中で考えて間違えていたので、問題用紙の余白に途中の式などを書きながら考えるように指導すると、正しく解けるようになりました。
英語は、問題の大半が学校の教科書レベルの「会話文」を題材に出題されます。Aさんは穴埋め問題はすんなりとできましたが、並べ替え問題があいまいでした。そこで、英語の文章の語順を日本語との違いに気をつけながら、ていねいに説明して、問題練習を繰り返し行いました。つぎに、教科書の試験範囲の対訳ノートを、単語や語順に注目して作りました。
Aさんはまだ試験に慣れておらず、学校の定期試験にも、対策に時間をかけずに本番を迎えていたそうです。今回、川診対策で3年分の過去問をくりかえし練習した結果、試験に対する不安もなく受けられたと喜んでいました。川診の結果は、50点満点中、数学45点、英語50点でした。
 A君は先月まで他塾に通っていました。定期試験対策では教科書準拠の問題集をやり、過去問を最後の仕上げに解いていたそうです。後期中間の点数を尋ねると、「全部半分位。」とA君。時間をかけたつもりなのにがっかりしたようでした。「どんな感じで解いたの?」と、尋ねるとA君は、「解いて採点した。」と答えました。そこで、教材は間違っていないがやり方に問題があったことを説明してあげて、@答えは直接書き込まず、別のノート等に余白を残して書く。
A採点は必ず赤ペンで。間違えた問題は、ミス原因・正解・正解である理由を余白にまとめる。
B同じ問題を満点になるまで繰り返す。というやり方を勧めました。慣れてくると1回終わるごとに「半分も間違えた」、「あと3問で満点、次は満点を取るぞ!」、「ついにパーフェクト達成!」等コメントを書いて楽しそうに勉強を続けていました。後日、学年末の数学で満点を取ってきて驚きました。誰よりもA君自身が一番驚いているようでした。
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